沿革

1994年8月
有限会社カルチシステムとして神奈川県大和市に設立。
文字フォントの受託開発開始。


1995年8月
株式会社カルチに組織変更。


1996年
新聞社、保険会社向け外字フォント作成。


1997年
官公庁向けアウトラインフォント作成。


1998年~1999年
新聞社、銀行、保険会社、電気会社等向けドットおよび
アウトラインフォント作成。


2000年
大手印刷会社向けドットフォント作成。
新聞社用外字アウトラインフォント作成。


2001年
TV局向け丸ゴシック体アウトラインフォント作成。
TV局向け外字フォント作成(汎用機、PC用)。
社会保険外字フォント作成(汎用機用)。
自社製品として長体及び正体TrueType、ドットフォント発売。


2002年
IBMAFP、富士通JEF、日立KEIS、日本電気JIPSの
汎用機用明朝体アウトラインフォント作成。
携帯電話用丸ゴシック体ドットフォント作成。
IBMAFP、富士通JEF、日立KEIS、日本電気JIPSの
汎用機用角ゴシック体アウトラインフォント作成。


2003年
カルチ明朝体W3TrueTypeフォント完成。
カルチ極細ゴシック体TrueTypeフォント完成。
明朝体、角ゴシックボールド体等の各種ドットフォント発表。


2004年
カルチゴシック体W5TrueTypeフォント完成。
8月横浜駅西口近くに本社移転。


2005年
丸ゴシック体フォントシリーズ完成。


2006年
300dpiプリンター用汎用機フォント作成(明朝体、角ゴシック体)。
LED用4階調ドットフォント作成。


2007年
携帯電話用日本語ドットフォント制作。
医療機器用欧文ドットフォント制作。
ビデオカメラ用多国語ドットフォント制作。


2008年
カルチOCRフォントが厚生労働省様向けシステムに搭載。
教科書体筆順フォント制作。


2009年
「多階調ビットマップフォントを生成する方法」により
特許(第4344008号)取得。
4階調、16階調フォント開発。
アメリカ向け携帯電話に多階調フォント搭載。


2010年
リョービイマジクス株式会社殿との契約に基づき
「平成書体フォント」の取り扱いを開始。
多階調フォント品揃えの拡充。


2011年
中国繁体字ビットマップフォントのサイズ拡充。
ARIBビットマップフォントの角ゴシック体の製品化。


2012年
アジアプリンタ用カスタマイズフォント開発
LED多階調フォントの開発


2013年
韓国語ビットマップフォントのサイズ拡充
タイ語レイアウトエンジン開発


2014年
組込みシステム開発技術展(ESEC2014)初出展
組込み総合技術展(ET2014)初出展
ベンガル語レイアウトエンジン開発


2015年
韓国語アウトラインフォントの開発
アラビア語レイアウトエンジン開発
組込み総合技術展(ET2015)出展


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